事務局:9月18日(金)「大江戸だより第33号」を発送しました。
9月18日(金)の午前中の「諮問会議」終了後、ご都合のつく諮問委員6名と事務局メンバー8名に残って頂き、そこに蒲田グループの懇親会の案内を同封するために参加された同グループの2名が加わって頂き、総勢16名で午後1時より「大江戸だより第33号」の発送作業を行いました。

まず最初に担当のグループを決めて封筒に住所ラベルを貼ります。次に住所ラベルの貼られた封筒に料金別納のスタンプを次々と押して行きます。次に過去最高の4社の同梱チラシと大江戸だよりをセットして封筒に詰めます。
その中から会費未納者の方々の封筒だけ分けて、委員長名のお手紙と振込票を入れた小封筒を追加で入れます。小封筒を入れた封筒は総重量が150gを超えて郵送料が変わるため郵便局で出す時に分離しておく必要がありますので薮内部長が最終個数を確認して完了します。

事務局メンバーと諮問委員の多くの方は昨年度も経験されていることもあり、予定の15時よりも30分早く終了しました。最後に全員の集合写真を撮らせて頂きました。
ご参加頂いた皆様には心より感謝申し上げます。

さて、今回の第33号を読むに当たって編集長として意識頂きたいポイントを以下に付記させて頂きます。
①委員長の巻頭言では、IT(情報技術)化された現代社会においては、高齢者といえどもスマホを活用したコミュニケーションが取れることが求められてきており、そのためにはスマホに慣れることが大事であり、支部事務局が開催している「スマホ教室」を大いに役立てて欲しいと語られています。本当にその通りと思います。
②今年度米寿を迎えられた2名の方よりニッセイの思い出と近況報告等を投稿頂きました。一人の方は、長野県の佐久から毎月の書道同好会に参加されており、もう一人の方はスマホ教室でスマホを勉強されているとのことで、お二人とも喜楽会の活動を活用されていることを嬉しく思います。
③会員・グループだよりでは、7グループ7名の方から投稿頂きました。犬ともとの交流、障害者卓球でのご活躍、ロータリークラブを通じた海外支援、米寿を迎えての現役活動、そして昨年・今年にG会長になられた3名の方からは、G会長としての決意やグループ懇親会を工夫しながら運営している様子を報告して頂きました。東京都喜楽会会員の前向きな生き方に刺激を与えられます。
④同好会だよりは、14の同好会の会員から入会した動機や活動の様子や活動を通じてのご感想等をご報告頂きました。それぞれに個性があり、例会の開催の仕方も異なりますが、趣味の上達よりも新しい趣味を知った喜びや多くの仲間と交流出来る喜びが多いように思われます。東京都支部の誇る23の同好会からご自分にあった同好会を探すためにも是非お読み願います。
⑥「マナビ塾関連情報」では、受講者のお一人に受講された「日生日比谷ビルの魅力」と「東京オペラシティのバックヤード探訪」を通じて知らなかった歴史や仕組み等を学べたことの楽しみを語って頂きました。下期のスケジュールはP22に掲載されていますので是非受講願います。
⑦「HP関連情報」では、東京都支部HP(3月~8月投稿記事)のベスト15を通じて閲覧状況と、本部HPの東京都支部紹介ページの投稿状況を中心に情報提供されています。特に8月に本部HPに個人記事を投稿された4名の方は、直近のスマホ教室の受講がキッカケとのことですので、投稿に関心のある方はスマホ教室の受講を検討願います。
【 機関誌担当 森岡文明 記 】
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諮問会議終了後に行われた,大江戸だよりの封筒入れのお手伝いをして来ました!
あれからまだ半月ほどしか経っていないのに、
何故か,季節が随分進んだ気がします‼️
写真に写っているメンバーで,手際よく,チラシも一枚一枚入れて行き,まるで職人技のように,膨れ上がった封筒の山が出来上がって行きました!喜楽会の沢山の会員様からの原稿と写真を
編集して,出来上がった,大江戸だより33号‼️
皆様の手元に届いた、33号目の大江戸だよりは,開いて貰っているかしら⁉️読んでもらっているかな?
とっても楽しみにされている方,イベントなどに参加は出来ないけど,これを見て,懐かしい顔を見つけたりして,懐かしいと思ったりしてくれている方もいるとお聞きしてます‼️
大事に,大事に,封筒入れしました!
隅から隅まで,読まずにいられないです!
どうか,もう一度,大江戸だよりを開いてみて下さい❣️